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うわさのくりーむパン

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テレビや雑誌に取りあげられている「八天堂のくりーむパン」です。冷蔵庫から出して少ししっとりしてきたら食べごろ。5種類あり1個200円、パンというよりケーキのようです。生クリームのような抹茶くりーむは、甘さ控えめで何個でも食べられそう!ネット販売もされていますが、2ヶ月待ちで大人気のようです。広島市内ではユアーズで曜日、個数限定で販売されていますので、見かけたらラッキーかもしれません。お試し下さい。(chiho)

素麺ゆでの極意

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私が料理を習った先生が教えてくれた「そうめんを上手にゆでるコツ」。それは、湯が沸くまでの間に、麺に巻いてある帯を、全部はずしてトレーやお盆に並べておくという簡単なこと。こうしておけば、どんなに量が多くても一瞬で麺が湯の中に入るというわけ。たしかに、沸いた湯に向かって、一束ずつ帯を取っては入れ取っては入れ…とやっていたのでは、初めに入れた麺と最後に入れた麺では確実にゆで時間が違ってきます。そうめんのようにゆで時間が短いものには、大きな影響になりますね。「なんだ簡単なことじゃない」と思いがちなのですが、教えられないと気がつかないことでもあります。私はそうめんの時期になると、先生の言葉を思い出します。(mika)

マツダスタジアムの遊び場

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子連れで観戦に行くと、ゆっくりと席に座っているのは何かを食べている時と風船を飛ばすときくらい。後は色々なところをウロウロして、時間をつぶすのが、私と息子のカープ観戦です。でも前の市民球場とちがって遊べるのが新球場のいいところ。いつも↑のような場所で写真を撮ったりして遊んでいます。上左はナイスキャッチの天谷くん。フェンスから乗り出してる天谷人形と写真が写せます。上右は外野の樽席(?)。本来はちょっと何かを置いたり立ち食べをするために置いてあるんでしょうが、子供たちはここに登って遊んでいました。下左は二階席に上がる途中の踊り場。手すりの間から下を見ると落ちそうでちょっとコワい〜。でも写真撮影には見晴らしがいい感じです。そして下右はウチの息子のお気に入リ場所。球場の裏(外)が見渡せ、貨物列車が停まっていたり、新幹線やJRが走るのが見られて「鉄道オタク」にはたまらないらしいです。うちの子だけでなく、小さい子供連れの人はみんなここで電車ウオッチングをさせていました。高い入場料を払って、何やってんだか…って感じなのです。(mika)

文豆

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今が旬の文豆(ぶんどう)。別名は緑豆(リョクトウ)。まめご飯などにしたらおいしいです。おじいちゃん菜園から大量に収穫されてきましたので冷凍保存にしました。サヤがら出してジップロックに入れて冷凍室へ(洗うと霜が付くので洗わずに)。キープしておくと煮物の青みなどにつかえて便利です。使う時は沸騰させた塩水に凍ったままの豆をパラパラッと入れて少々ゆでて使います。まめご飯なら凍ったままの豆をさっと水洗いして塩でもんでジャーの中へ。簡単です。しかし、こういうものは季節が過ぎるとあまり食べたいと感じなくなるもの。油断したら、前年度のものがまだ冷凍庫にあった〜なんてコトになりかねないので、そこのところは要注意なのです。(mika)

まめごま

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私も息子もかわいいもの好き。今、よくレンタルで見るアニメに「マメごま」というのがあります。手のひらに乗るくらいのミニサイズのアザラシ…という架空の生き物が主役。いろいろなキャラクターのマメごまが出てきて、平和なストーリーが展開します。息子は心のどこかで「本当にいる生き物」と思っているらしく「マメごま飼いたいね〜」といいながら、ぬいぐるみたちで飼育シュミレーションをしています。(mika)

味の素でTVのお仕事

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久々にRCCTVからお声が掛かり、ロケに参加してきました。毎週金曜日2時55分から放送の「ランキンLando」です。味の素を使った料理を和佐&吉田ANが作るという設定。その準備とレシピ提案、手元アップの作っているシーンの撮影などです。作ったのは味の素さんのオリジナルレシピから4品とe-提案のもの1品。炒飯やピザなど全て味の素で味付けたお料理です。e-提案は上右写真の「釜玉めん×広島食材」という条件で作ったアサリ水菜入りの釜玉うどんです。撮影には二人のアナウンサーの他に味の素さんのキャラクター「AJIパンダ」が登場。赤いパンダちゃんはしぐさもかわいらしく、みんな虜です。12時入り、18時撤収でヘトヘトでしたが、時にはこういう仕事も刺激があって楽しいです。しかし、本番前日の試作から本番まで、味の素食べまくりの私たち。一年分のグルタミン酸を摂取した気分でした。ちなみにON AIRは6月4日2時55分からです。(mika)

こだまの子供運転席

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新幹線の早得割りのこだま往復チケットだとかなり安い!ということで、それを使って福岡へ行ってきました(大人だと往復で約7千円の得)。こだま8両編成には「子供の運転席」が用意されていて自由に遊ぶことができます。電車大好き息子が喜びそうなので、実はこれも狙っての「こだま」だったのです。この運転席、予想していたよりはよく出来ていて、息子は大満足。偶然乗り合わせた同じくらいの年齢の子供と一緒になって、本気モードで運転疑似体験に熱中。「駅が近くなったからブレーキをかけよう」とか言いながら、マジで運転している気持ちになっていました。博多から広島までの二時間ちょっとを、ほとんどこの運転席に座って遊び、あっというまに帰り着きました。いつもは「静かにしていなさい」の連発で、周りに迷惑をかけないか、ひやひやモノの新幹線ですが、今回ほど楽できたことはありません。子連れには嬉しいサービスでした。(mika)

松江の人気スピリチュアルスポット

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松江、出雲は縁結び祈願のスポットがたくさんあります。その中でも最近人気となっているのが「玉作湯(たまつくりゆ)神社」。玉造温泉街から5分、静寂につつまれた神社です。ここでは「叶い石」(写真左)を購入し、境内にある「願い石」(同右)にあてて御神水で清めながら3回お願い事をします。その願いを移した「叶い石」を袋に入れてお守りとして持ち歩くというもの。紙には願い事を書いて神社で祈願してもらいます。縁結び、子宝、健康、仕事など、願いかなってお礼参りにくる方も多いのだとか。願い石に触れると心が落ち着きます。(chiho)

お久しぶりです!

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お久しぶりですsatoです!随分とご無沙汰をしておりました。
3月までケーキ屋さんでのバイトをしておりましたが、やっと第2子を授かり再び専業主婦となりました。
おとなしめだと思っていた長男もパワーを増し、前回よりも膨らみが大きなお腹の重さに息切れしながら毎日を過ごしている感じです。
写真はお散歩がてら行くフレスタでもらった’ふれ愛交差点クッキングガイド’のカードを参考に作ったこいのぼりチーズハンバーグです。いつものごとく嬉しそうにこのカードをもらって帰っていた息子が「今日これ作って」というので作ってみました。ちょうどハンバーグにしようと思っていた日で、それなりに材料も揃っていたので挑戦。大きな目玉はゆでたまご、うろこはきゅうりとプチトマト、尾びれはスライスチーズで作りました。お気に入りのお皿に盛り、付け合わせもリクエストで喫茶店のサンプルを真似してコーンとパスタです。
「めちゃくちゃうまい!」と父さんの口調を真似ていいながらぱくぱく食べてくれました。笑ってしまう光景でした。

フォーシーズンのチョコファウンテン

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もと厚生年金会館で、今は「広島市文化交流会館」という名になっている施設。ここの1Fにあるブッフェレストラン「フォーシーズン」に行きました。11時オープンなので、そのタイミングで出掛けたのですが、すでに店内は熟年女性たちの熱気に盛り上がっているところで驚きました。恐ろしいほどの迫力でお皿が空になっていました。ここは1300円のブッフェなので、料理はそれなりに、まあまあこんなものかな〜という感じです。私のお目当ては、実はデザート。それもチョコファウンテンです。タワーの上から滝のようにチョコが流れ落ちてくるアレです。これにフルーツやパンをかざし、クルッと絡めて食べます。感想は「濃厚〜!!」。チョコ大好きな私でも、3〜4個でもう満足!!って感じでした。でも、このチョコタワーがあることで、店内は甘い匂いで満たされています。甘い物好きさんにはお薦めです。(mika)